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第60話 膣をワイングラスに

 これは変態的な遊びですが、彼女も楽しんでいたので紹介します。

これまで書いてきたように彼女とは他人から見ると変態的に見えるようなことも、彼女も僕も偏見なく色々挑戦しました。

会って、ラブホに直行して、ラブホで食事も含めてゆっくりするのが常だったのですが、ラブホに入るとすぐにエッチモードになるので、一緒にお酒を飲んだり食事したりするときもエッチモードとなります。

お互い裸で、性器をいじったり、クンニしたり、フェラしたりしながらお酒を飲むのは最高に楽しいと僕も彼女も思っていました。

そんなわけで、彼女を全裸で仰向けに寝かせて、右の乳首にマヨネーズ、左の乳首にタルタルソースをタップつけて、おなかに並べたエビフライなどをソースをつけながら食べるとか、マン繰り返し状態で、膣に数の子をを挿入して手を使わずに少しづつ食べていったり、小陰唇や大陰唇の周りにお刺身を置いて手を使わずに食べるとか女体盛り系もいろいろ楽しみました。

そんな場合は盛り付けられている彼女は自分では食べれないので可哀そうですよね。

そこで、口移しで食べさせてあげたりして彼女も食事を楽しめるように工夫して遊びました。

デザートはシュークリームを二つに割ってブラジャー替わりにバストに付けて、残りの半分を性器についけてパンティ代わりにしてコスプレ的に楽しんだ後に、彼女との体と一緒にクリームを味わうのも楽しみの一つでした。

性器についたカスタードクリームをなめて食べるのは楽しくて、彼女も感じてくると愛液が溢れてくるので、とってもおいしくクリームをいただくことができました。

シュークリームは男性にとってもペニスにさして彼女に食べてもらうこともできるのでよい遊び道具となりました(笑 

この場合、ペニスと一緒にシュークリームを味わっうことができて彼女も大喜びでした。

僕は、いわゆる先走り液が結構多い方で、女性の愛液と同じようにエッチモードになるとペニスの先端から透明な愛液が結構出てくるのですが、彼女はそれをフェラしながら味わうのも大好きでした。

少し塩辛い味がするようです。

そんな男性の愛液とクリームが混じってさらにおいしくなるようで、普通のフェラよりも楽しめたようです。

そんななかで、エッチしながらの食事に欠かせないのが飲み物ですよね。

飲み物は、俗に言うわかめ酒という手もありますが、 足を閉じても、飲み物は間から漏れてしまったり、飲みにくかったりでなかなかやり難かったです。

せいぜい、おへそ周りに注ぐとか、鎖骨のくぼみに注ぐとか、マン繰り返しになってもらって膣の周辺に注ぐみたいな感じですが、窪みが浅くて大して飲めません(笑

そこで、かなり変態的となりますが、うまい方法を考えつきました。

それは、膣をグラス代わりにすれば良いんじゃないかということです。

浣腸プレイでアルコールは禁物とよく言われますが、それは粘膜からアルコーツが吸収されて、口から飲むよりも非常に早くアルコールが回ってしまって危険だかららしいです。

膣の場合も粘膜なので、やっぱりアルコールが吸収されて過剰に酔っぱらってしまったり、中が荒れると良くないので、日数をかけて徐々に安全を確かめながら計画的にすることにしました。

度数の高い蒸留酒はそもそも危険なので、膣グラスでワインを楽しむことを最終目標にしました。

まずは、体勢ですが、膣に液体をいれるので、膣口が上に向かないとできないので、マン繰り返しが基本姿勢となります。

あと、パイパンにしておいた方がなにかと良いので、剃毛プレイを先にしておくと二回楽しめます。

自力では厳しいので、クッション等を腰にあてて楽に膣口が上に向くようにしします。

あとは状況に応じて自分が足を持ったり広げたりサポートするようにします。

次に飲みたいものを膣に注ぎますが、これには小さいロート(百均にあるようなもの)を膣に差し込んでそこに注ぎます。

注ぎ終わったらロートを抜いて、ストローを刺して飲むことにしました。

つまり、マン繰り返し状態の彼女の足の間に僕が入り膣に刺さったストローを飲みやすい位置に顔をもってきてストローで飲む感じです。

足は、肩や腕でささえる感じにすると結構安定します。お腹やバストにおつまみを置いて食べたり、乳首で遊んだりしながらストローで飲み物を飲むようにすると楽しく飲み食いできます。

この体勢だといろいろお話ししながら彼女にも食べさせてあげられます。

ただ、飲み物は飲めないのが残念です。

そんな感じで、まずは、水から初めて、炭酸飲料と進めました。

コーラは思いのほか消えない泡がでて大変でした(笑 

問題なく飲めることが分かったので、別な日に、度数の少ないチューハイで試してみました。

特に彼女は酔っぱらうことや膣が荒れることもなく問題ありません。

終わった後はビデやシャワーで中をよく洗ったほうが良いです。

ちなみに、我々は、中を洗うのもプレイの一環ということで楽しみました。

最終目標、赤ワインを試す日がやってきました。

ワインに合うようにチーズ等も用意して挑戦です。

結果は特に問題なく楽しむことができました。

ただ、膣に多めに注ぐと、彼女がちょっと笑ったりするとお腹に力が入りストローから溢れたりするので要注意です(ワインに限りませんが)。 

 ただ思ったのですが、彼女も膣から飲んですこし酔えればそれはそれで、二人で同時にお酒を飲んでいることになって良いかもとも思いました(笑

ストローで吸えなくなったら、ストローを抜いて直接膣口を吸って最後のワインを楽しみます。

色が赤ということもありエロいです。

最後は彼女に足を開いて立ち上がってもらい、垂れてきた赤ワインを太ももから舐めて膣まで味わいました。

当然彼女は感じてしまっているので、愛液とワインが混じった、新しいカクテルの誕生ですね。

ところで、彼女もいっしょに飲めないかなっと、ストローにシリコンチューブを接続してチューブを彼女の口元までもって行って飲んでもらうことにも挑戦してみましたが、面倒くさいわりには、飲むのが大変なので、やめました(笑

 とりあえず、彼女は下の口で、僕は上の口で飲むので良い感じです。

 ちょっと変態的なプレイのお話しなってしまいましたが、安全を確かめつつ、大好きな彼女とエロいお酒を楽しんでみてはいかがでしょうか? 
 
 でも、個人差もあり危険な場合もあると思うので、くれぐれも自己責任でお願いします。
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なぜこんなブログを作ったか

 結構いい歳になりました。インターネットがない時代から伝言ダイヤルなどで今はインターネットで、セックスが目的で女性との出会いをしてきました。このように書くと不貞なやつだって思われるかもしれませんが、セックスを楽しみたいということと、人としての価値や尊厳はまったく別物であると信じています。その意味で、現在の世の中はセックスを自由に楽しみたい男女にとっては住みにくい社会だと思います。そのような社会で、セックスに覚醒した男女はやはり一定数いると思います。  そういう意味で、既婚、未婚を問わず真摯にまじめにセックスを楽しみたい男女は、僕もそうですが、いると思っています。僕にとってそういう女性は尊敬に値するすてきですばらしい懸命にこのような世の中を生きている素晴らしい人間であると思います。覚醒していない普通の一般の人からどのように評価されようとも、僕は、そのような女性に感謝するとともに、彼女らを尊敬しています。  ということで、ここでは、そのようないとおしい女性との出会いについて、すべて本当のお話をご紹介しようと思います。ちなみに、お金が目的のお付き合い(業者、出会い系を利用したセミプロやデリヘル的な女性)はしたことがありませんし、注意深く判断して避けています。業者等の見分け方もおいおい書いていきたいと思います。

プロフィール

 首都圏を活動エリヤとする男性、あきらです。50代後半のオヤジです。まあ、ちょい悪おやじってとこでしょうか。
 身長は180cm弱、一応ジムに通って筋トレして、メタボ予防してます。年齢なりの、色々な経験ありますし、様々な面で余裕があると思ってます。若い人には負けない体力と知力はあると思います(ジムで体鍛えてますが、筋肉マンではないです)。たばこは吸いません。
 雰囲気は、清潔感がありやさしいタイプです。遊び人タイプではありません。一見まじめに見えますが、実は、このブログで書いてあるような人間です。これまで出会った女性を尊敬しています。すべての女性と出会い系でもがく男性にこのブログを捧げます(^^
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