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第41話 アナルに挑戦

 ネットやAVでは定番になりつつあるアナル挿入にも興味が出てきたので、挑戦してみることにしました。

 彼女に聞いてみると、すごい昔何回か経験あるけどそれほど感じなかったということで、それほど抵抗はないけど、好きでもないという感じでした。

 アナル挿入というと、便がついてきて汚いとか思う人がいるかもしれないですが、これまでの僕の少ない経験では、浣腸しなくても便がついてきたことは一度もありませんでしたので、浣腸等での事前準備はなしで挿入してみることにしました。


 HIV検査はふたりともしているのでその点では心配ないので、生挿入でも良いとは思いましたが、アナルは雑菌が生息しているので、衛生的には気を付けた方が良いようです。

 ということで、コンドーム装着することにしました。

 彼女的には大昔に経験しただけなので、現在はほぼアナル処女といってもよい状況なので、ペニスがはいるぐらいまで少しづつ慣らしていくところから開始です。

 アナル開発用の、アナルビーズや少し細いディルド?的なものを準備して、徐々に大きなものを挿入していく予定です。

 ローションも用意して、準備万端です。

 まずは、指とアナルにローションを沢山ぬり、人差し指を入れるところから挑戦です。

 人差し指は簡単に入ったので、アナルから指の届く範囲を指でマッサージしてみます。

 彼女はそれほど感じないとのことでした。

 次に、アナルビーズにローションを沢山塗り挿入です。

 アナルビーズはご存じのように、ものによりますが、球形のビーズが小さいものからだんだん大きく串刺しになっているようなもので、小さいものから徐々に入れてみます。

 まずは、ゆっくり何個か入れた後に、ひとつづつ抜いていきます。

 どうやら入れる時よりも、ビーズがひとつひとつ抜ける時の方が感じるようで、人る抜けるたびにビクンビクンと感じるようです。

 ただ、それは、性的な快感ではなく独特な間隔のようです。

 アナルビーズの出し入れをしばらく繰り返していると、かなり大きなものも入るぐらい彼女もリラックスしてきたようです。

 特に痛みもないようなので、アナル用の小さいディルドを挿入してみます。

 これもしばらく出し入れしていると問題なく出し入れできるようになりました。

 これで、ペニス挿入の準備は完了です。
 
 女性によっては、一回での慣らしではだめで、ペニスを挿入できるようになるまでに、相当な日数が必要な場合もあるようですが、今回は、一回目の挑戦で挿入できそうです。

 彼女の休憩を兼ねて、フェラで挿入準備を整えます。

 カチカチになったところで、いざ、ペニスの挿入に挑戦です。

 ゆっくり根元まで挿入します。

 特に痛みもなく挿入できました。

 ゆっくり、ゆっくりピストン運動してみますが、やはり、ペニスを抜くときに感じているようです。

 相当長い時間ピストン運動しましたが、膣のような快感にはいたらないようです。

 女性の場合は、男性とちがい前立腺の快感はないので、直腸からの刺激が膣内に響いて感じるのが、女性のアナルの快感なのではないかという説がありますが真実はどうなんでしょうか?

 アナルはバックからの挿入したのですが、挿入中に膣に指をいれてどんな状況か見てみます。

 体勢はあまりよくないですが、指で膣やクリトリスも刺激もできるし良さそうです。

 指で感触を探ると、直腸と膣は皮膚で遮られているわけですが、思いのほか薄くペニスの感覚を膣の指で感じることができるぐらいで、少しびっくりしました。

 次に、膣用のディルドを膣に挿入しつつ、ペニスをアナルに挿入してみます。

 やはり隔てる皮膚が薄いのか、ディルドの振動をペニスで直接感じることができ、僕もとっても気持ちが良いです。

 一つのディルドで男性と女性をどちらも気持ち良くできるので、一石二鳥なやりかただと思いました。

 多分、こんな感じで、何か月かアナルを開発すれば、アナルでイケるようになったかもしれませんが、彼女と僕はそこまでしてアナルを開発するモチベーションが湧かず、その後は、気の向いたときにたまにアナル挿入をしてみる程度となりました。
 
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なぜこんなブログを作ったか

 結構いい歳になりました。インターネットがない時代から伝言ダイヤルなどで今はインターネットで、セックスが目的で女性との出会いをしてきました。このように書くと不貞なやつだって思われるかもしれませんが、セックスを楽しみたいということと、人としての価値や尊厳はまったく別物であると信じています。その意味で、現在の世の中はセックスを自由に楽しみたい男女にとっては住みにくい社会だと思います。そのような社会で、セックスに覚醒した男女はやはり一定数いると思います。  そういう意味で、既婚、未婚を問わず真摯にまじめにセックスを楽しみたい男女は、僕もそうですが、いると思っています。僕にとってそういう女性は尊敬に値するすてきですばらしい懸命にこのような世の中を生きている素晴らしい人間であると思います。覚醒していない普通の一般の人からどのように評価されようとも、僕は、そのような女性に感謝するとともに、彼女らを尊敬しています。  ということで、ここでは、そのようないとおしい女性との出会いについて、すべて本当のお話をご紹介しようと思います。ちなみに、お金が目的のお付き合い(業者、出会い系を利用したセミプロやデリヘル的な女性)はしたことがありませんし、注意深く判断して避けています。業者等の見分け方もおいおい書いていきたいと思います。

プロフィール

 首都圏を活動エリヤとする男性、あきらです。50代後半のオヤジです。まあ、ちょい悪おやじってとこでしょうか。
 身長は180cm弱、一応ジムに通って筋トレして、メタボ予防してます。年齢なりの、色々な経験ありますし、様々な面で余裕があると思ってます。若い人には負けない体力と知力はあると思います(ジムで体鍛えてますが、筋肉マンではないです)。たばこは吸いません。
 雰囲気は、清潔感がありやさしいタイプです。遊び人タイプではありません。一見まじめに見えますが、実は、このブログで書いてあるような人間です。これまで出会った女性を尊敬しています。すべての女性と出会い系でもがく男性にこのブログを捧げます(^^
 自由時間は、平日の夜、平日の昼間、土曜日など比較的自由に作れます。

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